特徴的な腰痛治療 を開始! 入院対応24時間可能

 

前田病院の特徴的な腰痛治療 ご案内 

 

~当院の腰痛治療の特徴~

 

最新MRIを用い麻酔科・整形外科医師によるダブルチェックシステムで診断

個々の症状に合わせて内服薬を選択(漢方なども個々に合わせて総合的に処方)

神経ブロックを行い、入院の際は、カテーテルを留置し、神経の圧迫を根本から治療

退院前に、リハビリ(腰痛体操など)も行い御自宅でできるリハビリを教えます!

退院後も安心のフォロー 再発しても救急病院であり24時間体制で救急対応しております!

 

 

★日常生活に支障が出るときは、入院の上治療していきます。診断、治療等で1週間程度です。

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まず入院手続きをとっていただきます 

⇒ ① レントゲン・MRI、採血を行い総合的に診断 今後の治療計画を立てます

⇒ ② 点滴、内服等治療を開始(行わないこともあります)

⇒ ③ 背中の神経にカテーテルを留置し局所麻酔薬を持続的に流してしっかり治療

      

      ★入院中に麻酔科医・整形外科医による背中の神経へのブロック注射を行い、神経の

       そばにカテーテルを留置し23日(最高で1週間)程度局所麻酔を持続的に流しま  

       す。神経の圧迫を解除し、血流を良くし、痛みを根本から改善して治療していきます。

 

⇒ ④ 背中のカテーテル抜去後、リハビリ科で腰痛体操など自宅で出来るリハビリを行います

⇒ ⑤ 退院時は個々の症状に合わせて内服薬を選択し処方します。

⇒ ⑥ 退院後は、きめられた日に外来に来て頂き場合によっては、神経ブロック注射や内服薬

    の変更などしっかりフォローしていきます。(1ヶ月に1~2回程度通院が必要です)

 

 ◎ 当院では、麻酔科医・整形外科医の協力で、痛み止めや湿布、温めるなどの治療で良くならない痛みをしっかり根本からブロック注射で改善します。

入院期間としては診断、治療を含めてまた、腰痛の改善具合によって個人差がありますが1週間程度かかります。中途半端に治すと、御自宅、仕事場に帰って、また悪くなりまた入院という悪循環になります。そのため、当院は腰痛治療に1週間程度をかけてしっかり治療します。

(入院期間は、仕事の関係など御事情により治療スケジュールを決めますのでご相談ください)

 

詳細は、医師にご相談ください。